2018年 展示予定

7月23日(月)~7月30日(月) ~夏の服~ 武藤守広展

武藤守広
1972年長野県生まれ
養蚕農家の次男として誕生、幼い頃時代の流れもあり家業の養蚕を断念。青年期にアフリカ・インド・アジア各国のテキスタイル産地を放浪の旅で訪れ・それまで忘れていた「蚕の記憶」がよみがえる。 独学で体得したパターンメイキング、自然染め、手織り、型染め等の伝統技法を生かせる生産拠点を求め1997年タイ・チェンマイにアトリエをオープン。現代日本では採算度外視せずにはできない手仕事を貫いている。


6月25日(月)~7月2日(月) 男と女の帽子展 SHOZO&JUNKO 横山正三 中村涼子

横山正三
・1947年 春日部市に生まれる。
・1967年 春日部市にて帽子デザイン、製作を始める。彩の国、優良ブランド認定。(男性・女性 中折れ帽、カンカン帽子、ポーク帽など50余点)
中村涼子

・1993年 平田昭夫の帽子教室で学ぶ。
・1998年 東急東横店にて、手作りフェスティバルに参加。以後作家活動を始める。(女性用 クロッシュ、キャスケット、キャプリンなど30余点)


5月28日(月)~6月4日(月) 詩画と陶芸 男展 詩画 柴田宗休 陶芸 ローランドサクセ

詩画と陶芸 男展
詩画 柴田宗休
陶芸 ローランドサクセ


5月7日(月) ~14日(月) 絵画 創作時計 アクセサリー展  船越智恵子 石川晶子 島 妙子 

絵画/冨山智恵子
時計/石川晶子
ジュエリー/島妙子


4月16日(月)~23日(月)  和の饗宴  日光下駄:星 秀男  深山和紙人形展:谷口ようこ 

星 秀男
 長時間履いても疲れない日光下駄は必見!本物の良さがそれぞれの作品の形になって表れています。
谷口ようこ
 作家の故郷 山形県白鷹町に昔から伝わる深山和紙を使って「陽香人形」を独自に製作。親子の愛情・子供たちのあどけないしぐさに癒やされます。


 

4月6(金)7(土)8(日)3日間 2018春・夏 お洒落なマダムのリネン展 岡田澄枝

入場無料
OPEN-AM10:30
CLOSE-PM6:00


 

3月26日(月)~4/2日(月) ノクシカタ刺繍 第6回バングラディシュ女性支援作品展

ブラウス・タペストリー・ポーチ・バッグ等 200余点

26日午前10時よりクッシーさんとの交流会を開催。
   会費1,000円(ケーキ・珈琲付)10名限定(予約制)

26日午後1時よりクッシーさんによるノクシカタ刺繍、(ロホリガタ手法とジャロール(タッセル)の作り方を教えて頂きます。
   会費3,780円(教材費込み)10名限定(予約制)

協力 バングラディシュの女性たちを支援する一般社団法人フェアトレード・ロンシャン 馬場恵美子
午前10:30~午後6:00
(最終日PM5時まで)


 

2月19日(月) ~26日(月) トンボ玉 組み木絵展 池田正守 大島明海

池田正守
1990年古代蜻蛉玉と出会い独学で制作を始める。その後、月刊誌やテレビで紹介される。
※オブジェ・ネックレス・イヤリング・ブレスレット等80余点。 大島明海
30年前に独自で創案した手法。木を着色せずに何種類も組み合わせて、半立体のレリーフに描いた作品です。
※お雛様・額絵・アクセサリー等50余点。


 

1月29日(月) ~2月5日(月)  革で創る衣展 鳥居佐衣

皮のしなやかさを思うままに形創る作品は素材の持ち味を自由に生かした作品です。
矢部藤子

母親の経営するオーダーメイドサロンで手伝いをしている時に、革の魅力に出会い、その後ヨーロッパに渡り、革のなめしから染色のなどの修行勉強をする。
1983年 東京恵比寿にアトリエを開設。作家活動を始める。日本橋三越・高島屋・各地の画廊で個展開催。
ベスト・ジャケット・パンツ・コート・バッグ等50余点

1月15日(月) 1月~22日(月) 絵画展 小久保 裕


 

レイアウト

  • ■展示場面積 33㎡(10坪) 
    ■壁面全長 22m ピクチャーレールは出窓部分を除いた壁面すべてにあります。
    ■天井部分に移動可能なスポットライトが30個あります。
    ■移動可能な大小正方形、長方形の台を15個お使いいただけます。 控室、物置をご利用いただけます。

会場案内

会場 ギャラリーAi (マダムヒサコインターナショナル)
住所 栃木県小山市犬塚 4-10-16
電話番号 Tel:0285-22-3988
営業時間 10:00~18:00  木曜日定休

過去の展示会